■■■ ゑびす連はこんな構成です! ■■■

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連長
鶴瀬幸子
(つるせ・ゆきこ)
父親で初代連長の鶴瀬春幸氏の影響を大きく受けて育ち、
4歳でゑびす連へ。一時の休止期間を経た後、昭和55年に復帰、
同時に7代目連長に就任。数少ない女連長として活躍。
ふくよかな体型と人々を魅了する笑顔は、今やゑびす連のシンボルと
言うことができるでしょう。


いつもニコニコ
えびす顔!

迫力満点の男踊り
カッコいい〜!
地を這うような正調踊りと、宙を舞う豪快なあばれ踊りが
絶妙に絡み合い、そこに静と動のコントラストが生まれます。
これからも男らしさをいかに表現できるかを追及しながら
人々に感動を与え,見る者の心を揺さぶる男踊りを披露していきます。
男踊り
(34名)
女踊り
(40名)
団体美としての華やかさに加え、編み笠からこぼれる艶やかな笑顔が
自慢です。花から花へと舞う蝶をイメージし名付けた激しい踊り“蝶乱”と
流れるような優雅さあふれるゑびす連の女踊りは、今年も新しい踊りを
お見せします!ご期待ください。

2002年夏デビューの
“花と風”
ほっかむりで隠すのは
もったいない美人揃い!
あでやかなブルーの衣装にシルバーの帯で粋に踊る
ゑびす連のはっぴ踊りはアイドル的存在として憧れの的です。
女踊りで基礎を身に付けてからでないと転向できない為、
粋な中にも女性ならではの華やかなはっぴ踊りが完成するのです。
はっぴ踊り
(6名)
ちびっ子踊り
(22名)
連の先頭を切って登場するのは、連長率いるちびっ子達。
元気な掛け声がこだまします。
勉強や習い事と両立させながら、一生懸命練習しています。
演舞場や街角で見かけたら、手拍子で応援してください!

笑顔がサイコー!
写真
近日
公開予定!
ゑびす連には、奴踊り、女踊りの蝶乱という特色ある踊りがあり、
その時々に大太鼓を主流にしたリズムがあります。
また、見せるスローな踊りにはじっくり聴かせる笛がメインとなります。
リズムのアップダウンを決めるのは鉦。始まりが鉦ならば、締めも鉦。
いわゆる鳴り物のリーダーです。
しっとりと聴かせる三味線。
時代と共に踊りは変わっても「よしこの」のリズムは不変です。
鳴り物
(44名)
 合計147名の大所帯となりました!(2002年9月現在)

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