| 月日 | 時間 | 被害場所 | 犯人像 | 被害状況 |
| 11/14 | 21:37頃 | 吉藤 | 20〜40歳位の男・身長170cm位・中肉・黒髪短め・黒っぽいジャンパー様・ズボン・眼鏡無し | 女子中学生が1人で帰宅中、犯人がスカートの中に手を入れたが、女子中学生が後ずさりすると何もせずその場から逃走したもの。 |
| 11/1 | 7:20頃 | 空港通2丁目〜針田町の間 | 40歳後半から50歳前半の男・身長170p位・細身・ブルーの作業着と帽子・懐中電灯・カメラ所持・徒歩 | 小学生が集団登校中、不審者が誰かれとなく近づき所携の懐中電灯で児童の顔を照らし、「警察に頼まれて山口組から子どもを守っている」などと話しかけていたもので、そういった行為を繰り返していたもの。 |
| 10/5 | 7:30頃 | 文京町 | 年齢30〜40歳代の男・細身・眼鏡と帽子なし・ジャージ着用・自転車使用 | 女子学生が1人で登校中、不審者がジャージズボンを下げて下半身を露出していたもの。女子生徒に手をかけてきたり、つきまとい等はなかった |
| 6/14 | 17:30頃 | 山越町 ファミリーマート前 |
年齢30〜40歳代の男・ぽっちゃりした丸顔・鼻の下に無精ひげ有り・眼鏡なし・黄緑色のカーディガン・シルバーの車高の高い軽四自動車 | 女子児童が下校途中に、信号待ちしていた自動車に乗った男が、運転席から「こっちおいで。」と声をかけてきたもの |
| 5/22 | 16:30頃 | 畑寺 姫彦温泉 の近く |
40歳位の男・小太り・頭が禿げている感じ・黒か灰色系の服を着用・黒っぽい自転車 | 下校中、自転車を押していた男が「ぼく、あそぼ」と声を掛けてきて、「時間がないから」と断ると、「すぐそこやから」と言って追いかけてきた為逃げたもの(他の友人も同様の被害有り) |
| 5/22 | 16:30頃 | 三町付近 | 中・高校生風の若い男・膝丈のズボン・自転車使用・帽子とメガネなし | 小学6年生の友人と下校中、男が被害者の背後から近づいてきて、いきなり腕をつかんだ。男は友人に先に行くように指示し、被害者に対して「帽子をかぶりなおせ」と顔を近づけてきたもの |
| 3/28 | 午後 | 東部の 住宅街 |
年配の男・中肉・160p位・白又は黄色のヘルメット・メガネ・薄緑色の作業服上下着用 | 女子児童が公園から帰宅していたところ、不審者が児童に声をかけ連れ去ろうとしたもの |
| 3/9 | 16:00頃 | 祝谷 | 60歳位の男性・167p位・中肉・浅黒・白髪交じりの無精ひげ・前歯なし・黒色の野球帽・紺色ジャンパー・黒色のジャージ(白の横ライン入り)・紺と白のスニーカー | 遊んでいたところ、「たまごっちあげる」と声をかけてきて、断ると「来い」と怒った声で言ったので逃げた |
| 3/8 | 15:00頃 | 姫原 | 水色の服を着た若い男 | 徒歩で通行中、つきまとわれ「なんしょんぞ」と声を掛けられた |
| 2/28 | 17:30頃 | 東雲町 東雲公園 |
20歳位・170p・中肉・茶髪・オレンジ生地に青のストライプの入ったプーマのジャージ上下・メガネなし | 友達と遊んでいたところ、男が下半身を露出していた。 |
| 2/24 | 7:30頃 | 東雲町 | 30歳位・170p〜175p位・やせ型・オレンジっぽい茶髪(ぼさぼさの長髪)・グレーのパジャマ | 登校中、パジャマ姿の男が立っており、通り過ぎて振り返ったところ、下半身を露出していた |
| 2/21 | 16:50頃 | 石手 | 40歳位・あごに無精ひげ・黒色帽子・黒縁メガネ・白色紙製マスク・黒色自転車(シルバー前かご付) | 徒歩で通行中、声をかけられ腕をつかまれた |
| 2/13 | 16:00頃 | 中村3丁目 | 50歳位の男性・165p位・やせ型・トレーナー上下(上衣は胸までのチャック付)・紺色のちゃんちゃんこ・自転車使用 | 自転車に乗ったまま止まって立ち話をしていたところ、自転車に乗った男性が自転車ごとぶつかってきて「ぶつかった。わからなかった。壊れた。」などと声と掛け、訳の分からない卑猥な言葉を発し、被害者や友人の服を引っ張るなどしたが、男友達が来たことから立ち去った。 |
| 2/8 | 15:25頃 | 此花町 | 30歳位の男性・緑色の上着・青色のズボン・メガネあり(1人目) 若い男・金髪・銀の龍の刺繍入りジャンパー(2人目)二人とも徒歩 |
徒歩で通行中、「飴あげるけん、こっちおいで。」と声をかけられた。 |
| 1/29 | 0:00頃 | 余戸中4丁目 | 中高年風・165p位・ぽっちゃり型・スポーツ刈りが伸びた感じ・灰色っぽい自転車使用 | 徒歩で通行中、待ち伏せしていた男に抱きつかれた |

不 審 者 情 報 平成18年