萩  本  陣

D A T E
電話 0838-22-5252
住所 山口県萩市椿東385-8

営業時間

大浴場:10時〜22時

露天風呂:12時〜22時(モノレール上りのの最終21:30)

入浴料

大浴場:(10時〜16時)400円   (16時〜22時)1000円

露天風呂500円(モノレール乗車料金を含む)

備品 ドライヤーがあったような気がする・・・。すみません、忘れました(>_<)
お風呂 男湯・女湯ともに大浴場(内湯)・露天風呂
泉質 カルシウムナトリウム温泉-塩化物泉
効能 神経痛、肩こり、関節痛、疲労回復、五十肩、筋肉痛、冷え性  
交通 電車/JR山陰本線東萩駅より車で5分   車/中国自動車道美祢ICより50分
その他 宿泊施設。
URL http://www.hagihonjin.co.jp/
温 泉 紹 介

モノレールで行く露天風呂が自慢。

大浴場は1200mの深度より、又、露天風呂は、2000mの深度の泉源を使用。

 

また、露天風呂のある吾妻山には、萩が一望できる展望台もある。

主観で「言いたい放題!」

山口・萩観光で宿泊した宿。

 

う〜ん、イマイチ!

 

バブル崩壊以前は多くの客で賑わっていたんだろうなと思わせるシュールな旅館でした。

 

団体客向けの宿という感じです。

 

お料理は、天ぷらが冷めていたこと以外、あまり印象に残ってません(泣)

 

温泉は、夜、露天風呂に入りました。

 

真っ暗の中、モノレールに乗っていく温泉は、楽しみの中に少し恐怖心もあったりして、なんともいえない緊張感。

 

受付には人がいたけれど、露天風呂には私しかおらず、「ここで変な人が来たら・・・」と怖いことを考えてしまって、落ち着きません。

 

昼間に入れば良かったと後悔。

 

そういえば、湯船でお酒が飲めるサービスがあったような覚えがあります。

 

受付で注文するのだろうか・・・。記憶がさだかではないけれど、「温泉に入りながらお酒はいいな^^でも ヤバイだろ!」と思ったような気がします。

 

と、まあ、旅館はイマイチだったけれど、萩の町は素晴らしかったです。

 

 

ここからは萩の町の感想です。

 

旅館の近くには、松蔭神社、松下村塾があり、歴史を感じる町でした。

 

また、思わず車を止めた学校らしき建物ありました。

 

「いいのかなぁ」と思いつつ、忍び込むと・・・←オイオイ(汗)

 

木造の建物で、廊下があり教室がありました。

 

雑巾などが干してあって遊具があることから、小学校であることが推測されました。

 

後にネットで調べたら、江戸時代の藩校・明倫館(現、明倫小学校)だったことが分かりました。

私の「〜すれば良かったぁ(>_<)」
@昼間に露天風呂に入ればよかった(>_<)

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