わたしの考えるFPとは?
生活情報ステーションライフアシスト愛媛へようこそ
FPとは 現状をどのように考えておられますか? 投資とマネープラン  個人向け国債  株式投資の考え方  株の格言集 決算書の見方 簡単便利なお金の管理法  貯蓄法 住宅ローン見直しの考え方 インフレ対策されてますか?
  

ファイナンシャルプランナーとは、生活全般に関するホームドクターとしてご家庭の状況、ご希望をお聞きして、
社会、経済、国際情勢について、把握し、その後、その家庭に必要と思われる情報を、ピックアップして助言したり
資産形成、住宅ローン、保険、相続、不動産、教育資金、老後をどのように生きるか等生活にまつわるさまざまなテーマについて、お客様と意見を交換し
氾濫する金融商品の中から、そのご家庭に適した商品をご案内します。(お客様によって、お金に関する感覚の違いや、リスクについての考え方の違い等できるだけ適したものをご説明させていただきます。)

 より充実した生活とは何か、自分の満足は一体何によって得られるのか、お金に対しても自分の人生に対しても、自分で責任をとるしかありません。わたしは、そのご相談相手にすぎません。投資に対する態度は、たぶん、かなり保守的です。

 ファイナンシャルプランニングは、国家資格となり、最近では、ご存じの方も多くなりましたが、お客様の斜め後ろにいて、そのお手伝い、(アシスト)をするということを忘れてはならないと考えています。


FPと言うよりトータル生活アドバイザーを目指しています。
 普通に生活している人すべての人に,それぞれの、生活の仕方やポリシーがあります。昔は、親がいて、近所の人がいて、学校、職場の先輩がいて様々な相談相手がいました。
ここ30年の間に、核家族化が進み、隣近所の付き合いは少なくなり、学校での先生や友人先輩との交流も遠慮がちなものになり、職場では、ノルマ達成が至上命令になり、様々なノウハウを交換する場が失われつつあります。
気軽に声をかけてください。


 あなたの置かれた状況から、よりよい選択肢をご提案致します。
 
 人生は、一度きりなのですから、性格や嗜好を変えてまで、誰かの価値観に従うことはありません。
 ただ、あの時、そのことを知っていれば、あるいは気がついていれば、と言うことの無いようにしたいものです。

 
私の経験では、まぁ、簡単にいままでのやり方を変える人はいません。時々無力感に襲われるほどです。
でも、それは当然です。誰も自分の人生を生きているのであって、お金を効率的に動かすことが人生の目的ではありません。

 小学生から金融教育も必要かと思いますが、それは、「お金を稼ぐことが、人生の第一の目的ではなく、その他に大事なものがある。」ということを、しっかり教えることができることが前提になると思います。



 本を読んでも、良く分からない、評論家やアナリストの言うこともその時々に変わるような気がして信用できない。
 お金に関する、煩わしいことは、どうも好きになれないと言う方には、わたしと、お話をさせていただくなかで
、知識を身につけていただいて、 安心して、お仕事や、家事に、専念頂き、なおかつ、お話をを通じて、現在の、お仕事にもお役にたてればと考えています。
 
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