まちかん
〜まちのかんばん・かんさつ〜

町で見かけた
気になる看板・おかしな看板
不思議な看板・変な看板
気になるものいっぱい!

 

2006年1月からはここに移動しました。

 

2005年5月

アスティ、という、へんな名前のイベント施設がありまして、
観光や物産・催し物の会場になっています。
(ただし、客が激減のため、近々リニューアル予定)

そこのトイレ表示、さすが!踊ってます。

 

2005年4月

今年も、お遍路さんを多く見かける季節になった。
ある日曜日、犬を連れて歩いている
2人1匹連れを見た。
犬はもちろん、れっきとした雑種のようであった。

車内からの撮影で、犬が隠れてしまった。

空(くう)やんもいつか、へんろに連れて行ってやりたいなァ?!

 

2005年1月

近所に出現

早朝の薄暗い道を散歩していたら、ドキッ!

お怒りはごもっともでしょうね・・・
現場は道路沿いの空き地なんですよ・・・
不届き者が多いのでしょうね・・・

我ら1人と一匹はそそくさと退散しつつも、パチリ・・・

 

2005年1月
初詣に行った神社近くの
新興住宅地内

(街路のあちこちにいくつも建っている)

***の森での犬の散歩マナーを守って!

※散歩中の犬は必ずつないで、フンの後始末
を徹底すること。

※四つの公園内は犬の散歩厳禁です。

※ムダ吠え・夜鳴きは近所迷惑です。

※しつけを徹底すること。

きれいな町並みでいられるのは、みなさんの
おかげです。
みんなで道路・公園をきれいにしましょう。

通りかかったとき、犬のイラストがかわいいな、と思って写真をとって帰った。
が、きちんと読むと、なんだかとっても窮屈な町みたい。
ステキな家の建ち並ぶ町並みなのに、犬を飼っても公園には入れない、
しかも「鳴いたら迷惑」、とあちこちにこうやって文書化されている。
言わずもがなのマナーを守っていても、こうやって看板にされたとたんに、つらくなる。

この看板の「犬」を「子ども」と書き換えると、どうかしら。
当然のことだけど、書いて看板にされると、子どもを産んで育てる気が失せるでしょ。

 

2004年12月
河川敷公園にて

犬を放さないで下さい

「A県動物の愛護及び管理に関する条例」により、
犬の飼い主は犬を常に綱、鎖などでつないでおか
なければならない
ことになっています。公園は犬
を訓練し、または運動させる場所ではありません。
教育されている犬でも、飼い主以外の人は不快な
気持ちを持つことがあります。
犬の係留を怠った場合は、3万円以下の罰金に科せ
られる場合があります。

イラストの犬が立派だ!

説明文が、説明的だ!

 

新町川
2004年12月

町じゅういたるところに、
阿波踊り関連アイコンあり!
川をきれいにするのに効果的?!、
水面と水中を目の高さで
見られるような遊歩道がある。

 

2004年12月

港・沖の洲の
街灯にかもめのデザイン

いたるところにある
ワシントンヤシも、
もう見慣れた景色だ。

 

放置車
〜2004年〜
近々工事します
駐車禁止
早くのけなさい

車体に書いても
のける人いないよ。

 

野外彫刻展・・・鑑賞の記録
〜2004年10月11日〜

・・・鷲の門前・・・

タイトル:鳴門海峡
後にいるのはテント泊の方
・・・ここは城跡なので・・・
西二の丸跡
タイトル:阿波の薫風 タイトル:A MESSAGE TO THE EARTH タイトル:それぞれ
タイトル:わたしのかくれが タイトル:星の皮Or果実.jp タイトル:『炭化』ーそれでもなおー

 

「とまれ」のしるし

こんなところに!

ベンチの端です。

城跡の公園にて

 

秋になったら月見バーガー。
2004年は切り絵ふうのイラストが
キュート!

そのラッピングをよく見て!
ゴミ箱に捨てているのは、
ウサギさんだよ!

日本マクドナルド社からは、
掲載の了承をいただいております。
2004年9月

 

ゴミ空缶吸がら
捨てられんお願い
します
初めて見たときから、気になっていた。
「捨てられん」=「捨てないで、捨てちゃダメ」
という、方言です。
「捨てるな」よりは柔らかい禁止表現。
しかも、その物腰の柔らかい指示に、
さらに、
「お願いします」とだめ押ししているのが
かなしい・・・

バックの墓売り場も、効果あり。

 

「国府史跡公園」

整備された、昔の住居や古墳のある広大な自然公園。
ただ、次々と現れる行き止まりに進路を阻まれて
あやうく、遭難しかけた?!

石段を登っても、
突然段がなくなる
行き止まり。

舗装した車道の先は、
ぷっつりと、行き止まり
(しかも崖ッぷち!)

 

彫刻が多すぎる喫茶店

石像を売る店ではない。
しかし店の前に、
白亜の彫刻が無造作にごろごろ。

こういう店はここだけじゃない、
あちこちにある!。
カラオケ店だったり、喫茶店だったり。

どう見ても多すぎる!

多すぎて不気味。
地震のとき、心配。

 


暗いとこんな感じ

・・・阿波踊り街灯・・・

阿波踊りを見に行った夜、
こんな明かりに気づきました。
国道沿いの歩道に設置されているのに
夜ほとんど通ったことがなかったので
今まで知りませんでした。


阿波踊りチケット


こんな物体

 

来る人も
又来る人も
福の神

自動車修理工場のような敷地内の
プレハブ事務所の入口に置いてある石板。

この事務所ではどんな応対をしてくれるのでしょう?
ヒジョーに謙虚そうな経営者の顔を
拝んでみたいものです。

定食
お好み焼き
お食事處
  ヤスマル

なんか、ネーミング大賞!って感じ。
たぶん本名でしょうし。
しかも、
「○○中央郵便局配達員指定休憩所」
との表示もあり、
お昼時には、
郵便やさんのオートバイがいっぱい停まってる。

あなたも犬が可愛いように私も・・
・・・・花壇に糞をさせないように・・

ご近所の、花の多いお宅。
書いてあることは、もっともです。
毎日読むのが、ちょとつらい。

保育所らしい・・・

おとぎの国のようないっかく。
オレンジ色の屋根には旗が。
屋根の上になにか動物が乗っかっている。
四方ならぬ八方を、監視するのは、
ライオン?シーサー?狛犬?


いったい何なんだぁぁぁぁぁ・・・

日曜市で見つけた
犬のTシャツやさん。

「犬の新撰組!」
土方歳三、
近藤勇、
などの名前いりシャツ
売っているおじさんのアイディアで
作ったそうです。
大河ドラマについても、詳しいおじさんよ!


ペットホテルのビル屋上
このあたりを通ると、
いつも多くの犬の鳴き声がすると思っていた。

牛丼屋さんに行ったら、
隣のビルの屋上に、
犬がたくさんいると分かった。

ペット屋とホテルを兼ねたこのビル。
屋上では仕切りの中に、
種類ごとに犬が入れられているらしい。

ホテルなのか?
ブリーディング場なのか?

犬は青空と下界を交互に眺めて
あてもなく鳴いていた。

右の看板の下部

当県では、かなり昔から
交通安全のキャラクターは
パンダなのだ。

レトロなデザインがとってもキュート!

二輪にヘルメット
シートベルトをつけよう

郊外へ伸びる街道沿いでは、
パンダの生息数とみに多し。

巨大看板の下部に注目。

うだつ
・・・
火除けの壁
・・・・
ことわざ辞典
にいつまでもぐずぐずして
いて一向に出世のできない
ことを「うだつが上らぬ」
と記してある

脇町には、
屋根に防火壁(うだつ)を張り出した
家並みが今も続いています。
うだつの町として、有名な観光名所です。
 

この水は飲まれんでよ
・・・・
楽しい旅が出来ますように

うだつの町並みの中の
古い井戸ポンプ。
飲めません、
飲まないでください、との表示です。

フンはあとしまつを!
ペットが見ている飼い主のマナー

このワンちゃんは、
自分でお持ち帰りのおりこうさん!
おかげで、
うだつの町並みは、きれいでしたよ。
注意
犬の糞便を捨てない様に
発見した場合、掃事を
してもらいます
発見した場合、罰金か?と思ったら、
そうじをするのなら、あたりまえかも。

なんか気になったのは、
「そうじ」の漢字が
「掃除」じゃないせいだ。

とびだし注意

子どもを事故から守ろう

パンダが飛び出せば、ドライバーがびっくり。

当地ではどこにでもある
子ども向け「とびだし注意」の看板です。

パンダの表情が超ラブリー!

ペットふれあいハウス

A大学病院の駐車場にある、
このコンテナは、いったい何?

入院患者と自宅にいるペットとの、
面会場でした。
この中で気兼ねなく、ペットに会えば、
回復のためにも効果があるのでしょう。
それにしても、ちょっとびっくり!

犬のふんささないこと

散歩コースで、ある家の前庭にあたるところです。
ふんを放置されるのはイヤですよね。
いつもきれいにしているおたくです。
「勝手に花とられん」という立て札も、そばにあります。

土手に缶びん
生ごみすてな

「すてな」というのは
『捨てなさい』ってことじゃなく
『捨てるな』という意味です。

上の看板のお宅の向かい側の
土手です。
土手のこの部分だけ草刈もして
きれいに掃除されています。

犬ねこをすてないで

犬のフンは持ち帰ろう

獣医科の待合室に張ってあります。
当市の動物飼育マナー向上用のポスターで、
道端でもよく見ます。

犬はフンを取ってもらって、
「ありがと、悪いね」とでも言っているみたい。

「○○空(くう)設計事務所」

近所のこんな名前の事務所があることを知らずに、
我が家の犬に
空(くう)と名づけました。
ここでも表記には、
わざわざ振りかなを振ってあります。

(とまれ、注意)

このあたりでは、いたるところの路上で
見られます。
交差点、出会い頭には、必ず。
その几帳面さに、あきれるほど。

3個、4個ある場所も珍しくない。