仁淀川の友釣り日記

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一休さん 今日は脇役

7/17 今日は友人3人で 仁淀川(柏原)へ。 この日は7/3から2週間近く本流に竿が出せていなく期待を胸に早朝より竿を出す。昨夜からあの場所にと建治君 ご希望の場所に・・一流し グランドスリムUがきれいな曲がりをしている ここは結構押しが強い場所なので少しずつ下流に下がってくる・・あれぇ-何か違うんちゃう と「幡多弁で」 少しずつ寄せタモでやさしくすくうと・・でました 何時ものテンションに戻り「おぉ-い 一休 この魚めずらしいぞう 捕って帰るかやぁ-っと」一声 一休さんも駆け寄り3人で{ どんこ}鮎掛けを珍しそうに見る(^^)ここで D社テスタ−さんと 鮎掛けさんのツ−ショット・・ハイ・ポ−ズ!! この後 さすがです20-23CMを15本入れ掛かり さ-すがぁ-。。 

kenji
 
2005年6月16日(木)
OWNERカップin千種川(兵庫)

今回、第36回報知アユ釣り選手権に参加・前日より近藤・竹内・私とで下見を兼ねて千種川に・・現地に到着後すぐに竿を出してみました、情報では良く掛かっているらしい と言うことなので「わくわく」。さあ、一流し目 ガツ−ン やったぁ 掛かるやん(^^)でも びりアユ11cm 再度流してみる 行ってらっしゃぁ-いと びりアユちゃんをヨレのなかに送る 水中・ヨレの中でギラギラ-ん 良く掛かるなぁ--と独り言 上流二人を見ても良く掛かっている 1時間30分位釣って3人集合 掛かるねぇ(^^) 針は何を使ってるのと尋ねると オ−ナ−針よと言葉を濁す二人、3人が共通していたのは 針先が鈍くなっても変えなかった(下見だから)とのことでした、それでも結果 各15匹位の釣果でしたスゴイ。 午後からは最下流のエリアなるであろうと思われる場所に入ってみた(^^)掛かる・・同じような釣果で下見終了! 明日に備えてホテルで早目に就寝5:30目覚ましセット。当日1・2回戦を行って 全国大会の切符手にするのは138名中 9人。。。結果は 私、一回戦13匹釣ったものの 涙の予選落ち!近藤 予選落ち!竹内(^^)お見事!全国大会の切符を手にしました。高知勢9人参加のうち二人全国へ!もう一人は 高知県友釣り連盟会長内山氏・・お二人に、おめでとうございました。また、シ−ド西森 一廣氏と三人 頑張ってきてくださいね 皆 応援しています。

2005年6月19日(日)
フィッシングハヤシ杯鮎 繰越大会 結果!

 今日は ハヤシ杯鮎に参加、厳しい一日となった、前半・後半-奇数・偶数 上位各5名 決勝10名 (敗者復活戦1名)を決める大会、7:00受付8:00過ぎより試合開始となり 愚数・奇数で 上流・下流に分かれる 私は 近藤氏と偶数番で下流 入川順は早く瀬に入る、前を見ると 大正の田邊氏開始早々1匹get これは皆掛けるんじゃないかと思いきや前半その一匹だけ その他の方々 撃沈!奇数組み上流は結構掛けている方が多く見られました..。期待を胸に近藤氏と橋下右岸側、左岸側に偶然立つ・・が 2人とも 撃沈! 3回戦 決勝・敗者復活を同時に行う。。さぁ 結果は 優勝 内山、準優勝 野町、3位 小畠 敗者復活 竹内となった。 野町氏に 内容を聞いて見ると ナイロンで根気強く泳がしたそうだ。あ晴れ ト−ナメンタ−(^^)  場所の選び方と泳がして確実に!!が、基本でしたよね。(TT)

2005年7月8日(金)
ダイワ鮎マスタ−ズ四国地区予選in海部(徳島)
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今回 徳島の海部川地区予選に参加してきました、四国地方も本格的な梅雨入りとなり雨量に左右されやすい海部川 どうなることかと心配してましたが、何も心配する必要もなく2日前から雨も止み 大会当日は久々の夏を感じさせる日差し 川の水量共にgood!!さて、今大会 前日から下見に、竹内氏と現地集合、大会予選時間に合わせ7時に入川 前評判の良い大会本部前より試し釣りをしていくことに、7時より11時まで竿を出した所では まずまずの手ごたえ ポイントを絞り込み竹内氏納得? さぁ 今度は私の番 決勝開始時間1時に合わせて昼食をすませ エリア(当日 西角競技委員長より発表)想定 ポイントを絞り込む??が??わからない(TT)養殖から天然鮎に変わりやすいので一応一安心、明日に備える。夕方 合流をした近藤氏と井上氏4人で 宍喰温泉で疲れを取り 地元 名手佐藤氏と食事を共にし去年と同じ場所で(車)就寝。 朝 目が覚めるとうわぁ-皆がいない 得意の寝坊??かと 冷静に考えれるまで3分ハイハイハイ! 試合時間が異なるため 私を起こさないように静かに出発してくれたらしい。時計を確認すると7時 応援がてら 釣れている所の確認をと 大会会場エリアを観てまわる 井上氏は確認できたものの 二人の姿は確認できない 心配ないだろうと下流域に下がると いました徳島の坂田名人 前を観ると 何と名手 村田 満さんまで ラッキ−(^^)お2人の釣りを ギャラリ−として観させて頂きました、きれいな泳がせ釣り感動 感動!  予選結果を見ると 知人がほとんど決勝に さすがです。決勝進出者32名中 ブロック大会に行けるのはその中の10名!12時40分にテント前に集まり 入川順を決める 最初に引くのはS-1私、気合を入れて番号を見ると29番 なな 何とピリから4番目 次順番に 名手有岡から続く・・。近藤氏27番 竹内氏32番(笑) 3人 撃沈の予感(TT)V 試合開始13時 終了時間14:30までの1時間30分を皆自分を信じて竿を出す。 さぁ- 結果は 3人とも同匹数 込み5本 運良く共に入賞ブロック大会に やたぁ-。。。昨年 富田川でお世話になった名手 水元氏に逢いに行けると感慨うるうる。 蓋を開けて見ると 10名中 6名が同倶楽部の釣り仲間、また、優勝しました 大崎さん・・おめでとうございました。

2005年7月22日(金)
和歌山 (富田川)

今回 大会の下見に 和歌山(富田川)に・・。自宅を21日20時和歌山行き南海フェリ−AM1:10発に間に合うように出発 あぁ-ねむい・・ 我慢我慢で乗船 今回の同行していただける友人は 徳島名人 坂田氏 とっても(^^)力強い信頼できる友と和歌山AM3:10分に着岸 田辺市内へと車を走らす 夜が明けて市内通過 いざ富田 水元商店に。。。  5時過ぎに到着 店舗前には奥さんの姿が 店内に入り 去年のお世話になったお礼と 今回 お世話になるであろう始まりの挨拶を丁寧に?済ませ オトリ鮎を購入 7時入川 最良な時を刻む第一歩大会最上流 水元商店横 橋の下より試し釣りを.開始 3時に納竿。 *今回2日間の釣行に* 二日目下流域を試し釣り???ダメだ− 坂田氏と顔を見合し「エリア外に楽しみに行こうか-」(^^)「行こう・行こう」即答。竿をしまい車を置いてある所まで行くと水元氏がこちらを見ていた「ヤバイ」水元さんより声が掛かった「西チャン もう止めたんか」 ハイ!「どこへいくんや」汗・汗・汗!!{エ、エリヤ外に行こうかと」ドキドキ、「ほんなら、下流に行こうか」 ヤッタ− 成立、坂田氏と再度顔を見合し「話し分かる人や」と ホットする(^^)”午後より水元さんと 坂田氏3人で エリア外で和気あいあいのプライベ−トでの釣りを楽しみにポイントへ (^^)入れ掛かり 楽しみました。 「エリア内は名手達が入れ替わり釣って行くので釣れません? PM5時 宿に帰える途中 台風情報が耳に 急遽 ホテルをキャンセル帰宅となった。。7/25午後 ダイワ鮎マスタ−ズのイベント会社より連絡があり 8/2に延期となった。

2005年7月24日(日)
ダイワ鮎オ−プン IN 仁淀川

和歌山から今朝帰宅 2時間寝て自宅を5:30出発柳ノ瀬会場 6:00受付開始眠い。 優勝したのは 安田の 西山氏 準優勝 昨年度優勝 脇氏  3位 安芸市 吉田 隆二氏 皆 もう心配ないねぇ-と口を揃えた  頑張れ 隆ちゃん!!

2005年8月2日(火)
和歌山(富田川)Bブロック

今回 和歌山 富田川(田辺市内より北東 車で25分)にダイワ鮎マスタ−ズ西日本ブロック大会に出場してきました、四国より11名参加(シ−ド1人) 内7名が四国ちろりん会 私の所属クラブのメンバ−です、さて、今回の大会は7/27だった大会日が台風接近により 今日8/2延期となりました、私たちは前日富田川に入り 早朝、富田川のプロ 水元氏のアドバイスを詳しく聞き 川原に下りて 上流-下流約4Km強を上流より下見 ポイントを丹念に見ていく??(私は 見ても余り分かりません(^^)) 3時間程で下見終了!!少し早めに昼食を摂り エリア外に試し釣り ポイントに着き竿をだす 入れ掛かり だが、外れる、針 以外の仕掛けでは問題がないことを確認できたものの 針が遇わない どうしよう?? 前日は こんな事で早目にホテルで就寝 明日に備える???当日 5時受け付け開始 6時より試合開始 ですが自然が相手 朝からの雷で15分遅れの開始 試合時間も短縮となった 一回戦-二回戦結果 シ−ド選手 立岩氏、吉田氏と全国大会常連選手が好成績 さすがです。決勝進出者20人が決まり 四国勢4名(シ−ド含む)が残り 22名での決勝戦が 正午より始まった。試合時間2時間 全選手 全国大会の切符を手にする為に死闘を・・。  結果 知人吉田健二氏を含む5名が全国大会に「結果詳細はダイワホ−ムペ−ジにて」 吉田さん おめでとう(^^)V 

2005年8月7日(日)
シマノジャパンカップ地区予選 黒瀬

6日前日 昼から黒瀬に 下見!!黒瀬到着 引き舟にオトリ鮎を入れ さぁ-準備を・・と???ベストがない(T_T)わすれたぁ− 取りに帰る(皆さんもこんな経験ありますよね)再度 黒瀬に到着、周囲を見る・・上流にいました 人一倍丹念に下見をする 近藤氏 頑張りますね、さすがです。私は下流を下見 まぁまぁ釣れる事を確認(昼からだから参考になるかどうか) し 本部前に戻る と、尾崎氏がいる。 本部前は正面に中州 そこを挟んで右岸 左岸と流れ込む・・左岸の瀬がたを見ると今シ−ズン見たことのないほどの鮎が活発に泳いでいる それを確認した尾崎氏 周囲にいた友人達に 「魚 おるじゃいか 入れ掛かりよ」と言って竿を出す ・・ 見事入れ掛かり さすが!! でも、この流れが 大会日に活躍するとは??予想できなかった。。。 大会日 何時ものように 尾崎さんから 救いの電話 「今 どこ走りゆう。」(^_^);「寝ゆう」 また、寝坊!どうしようもない私、急いで会場まで車を走らせ 受付を済ませ 6時からの試合開始に備える。 今回 くじ運の良かった私は 下流に入川 思ったとうりの場所に 竿を出した瞬間 5秒で一匹GET!でもそれが今日の 苦労の始まりとなりました。今大会 大会本部前に一回戦・ニ回戦と竿を出した 吉田 隆二氏が 圧倒的な釣果で 優勝 二位 徳島 江頭氏 三位 竹内 伸一氏 四位 私 五位 大崎氏(三位までが セミファイナルに) 今回 四国ちろりん会が上位5名中 4人が入賞と頑張りました、 お疲れ様でした。徳島の小里さんを始め 大会委員長 スタッフの皆様 地元漁協 筒井議員お疲れ様でした。

2005年8月28日(日)
ダイワ鮎チ−ムバトル(日野川) 第一回

 今回 チ−ムバトル鮎(D社) 鳥取(日野川)に参加してきました、チ−ムは5人一組 所属倶楽部 四国ちろりん会からは2チ−ム10名が参加 ちろりんAチ−ム-大原・吉田・篠原・大崎・田島/Bチ−ム 内山・坂田・近藤・竹内・西内に分かれて 1位/2位を狙うことに、日野川には 土曜日 前日から下見に入ることにしている為、前前日 車二台に分かれ 高知より8人で出発、途中 徳島 坂田氏・篠原氏と合流 車3台10人で 現地日野川 大会エリアに早朝到着、近くのオトリ店で 日券・オトリを購入、オトリを購入する祭には(^^)2匹と言う人あり 「このメンバ-だから1匹でいいんじゃなあ-い」と言う人ありと 冗談を交えながら結局1匹を選択「どうなることか?」さぁ- 早く釣ろうと 内山氏が声をかけ 大会本部1km上流から入川することに、皆 何より釣りが好き 我先にとポイントに入り竿を出す 2時間ほど釣りをして合流10人中4人しか釣っていない(理由は)オトリ店の水の水温と 川の水温の差が余りにもあったから 鮎がすぐに弱ったらしい・・2匹買っとけば良かったかも(笑) この日 後半2箇所下見をしましたが 昼からの時間帯でもあり 皆さん入れ掛かり 夕食の鮎も余裕で揃え笑顔で終了!!ホテルでゆっくり風呂に入り ビ−ルを一杯「グビグビ」 また日野川の美味しい鮎の塩焼きをいただき、ほろ酔い気分で 明日の準備も程ほどに 就寝!! トホホ?理由あって 布団を廊下に出し寝ました(涙) 知ってる人は知っている(笑) 当日、5時に起き 6時受け付け 7時-11時までの4時間が競技時間 精一杯やりました 私たちのBチ−ムは2位タイの匹数でしたが重量が少なく 健闘の4位 一方 Aチ−ムは チ−ムに最多匹数が2人いて 堂々 ダントツで優勝 個人戦でも3位と 第一回 日野川での チ−ムバトル鮎を 楽しみました。。 詳細 四国ちろりん会 プログにて。。。
 ダイワ徳山営業所 地元漁協 スタッフの皆様 また 服部競技委員長様には 食事の祭には 色々と差し入れをして頂き 大変楽しい時間をありがとうございました。 お疲れさまでした。