坂本龍馬


ryouma
(高知県高知市浦戸 「桂浜」にて撮影)


坂本龍馬様

今日はいつもよりも化粧を重ね重ね塗り、、
胸ときめかせお待ち申し上げておりました。。
「おまん、まっことべっぴんじゃのう〜」と
龍馬様のお声が聞こえたような・・
聞こえなかったような・・・
龍馬様の広いお心と広いお背中に
思い焦がれるのは・・
女の性でございましょうか。。
あらら、お御髪の癖毛が、^^; まっすぐに、、(^^;)
ストレートパーマをおかけになられたのですね。。
よくお似合いでございます。。

どうぞ、
鰹のタタキをつまみに土佐の地酒でごゆるりと、、
え〜と、、深層水もございますが・・・(;_;)

拙いホムページではございますが、、
今も乱世、
どうか維新への思いをお説き聞かせ下さいませ。

          
                                竜馬1
   竜馬2
世の人は我をなんとも言わば言え
                               我が成す事は、我のみぞ知る 
                                ―龍馬―


?坂本龍馬様って何をした人? 
   
 一口での表現は難しい・・です。
   彼は時代のヒーローと表現するにはし難いのです。
   幕末維新の時代の数多い英雄や豪傑者の中で
   坂本龍馬は思想が天の使いと称される程に型破りでした。
   太平洋を眺めるがごとく、未来に通じる独自の思想を組み立て、
   歴史の混乱を収拾する為に
   大政奉還、明治維新の裏の立役者となった・・
   彼の破天な思想と人間的魅力が歴史を動かした・・
   このような表現ではいかがでしょうか・・・

   日本で初めて株式会社を作つたり、
   新婚旅行をした人でもあります

   1853年、高知市上町にて生誕
   34才の誕生日、京都近江屋で闘死しました。

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司馬遼太郎の本にはまって・・読みました。

   「竜馬がゆく」を読んで・・
   私欲がない・・
   郷士制度に思うこと・・


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(2003,6,27記)

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